無線LANルータをWG2600HP2に変えてみた

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無線LANルータを

Aterm WR8700Nから

Aterm WG2600HP2

に変えました。

1.ルータを変えた理由

 ・6年前の機種で古い。

 ・パケ詰まりのような症状が出始めた。

 ・スピードが遅いことがある。

 ・接続機器が多いと途切れることがある。

2.WG2600HP2を選んだ理由

 ・Aterm シリーズの最新・ハイエンドモデル

 ・デュアルコアCPUと2つの無線用CPUで通信処理を高速化

 ・11ac 対応

 ・4ストリーム、4✕4アンテナ

 ・μSRアンテナで360度電波がしっかり届いて安定

 ・μEBG構造で電磁ノイズを最大25%カットして安定通信

 ・MU-MIMOで速度を落とさず複数の端末と同時通信

 ・ビームフォーミング

   ・・・子機をサーチして電波を集中送信するので高速・安定

 ・バンドステアリング

   ・・・電波状態の良い周波数帯へ自動切替えで安定通信

 ・オートチャネルセレクト

   ・・・電波状態の良いチャネルを自動選択するので快適

3.開梱レビュー

 <化粧箱>

<中身>

本体、スタンド、ACアダプタ、5eケーブル

<設置完了>

5.スピードテスト

我が家は、

auひかりの100Mbpsコースですが、

無線LAN接続で、なんと72Mbps!

必要かつ十分なスピードになりました。

通信状態も安定しているようです。

無線LANルータの買い替えは、

Atem WG2600HP2

=最新ハイエンドモデルがオススメです。

 

1つ前の機種はこちら

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